MAPLUS+の台詞集(運転系)


※フルボイス。
※音声から聞き取ったものを文字起こししたため、アプリ中での表示は未確認。
ゆえに改行は割愛し、「!」「、」「。」などは割と適当。
※同じ理由で、『内容』のほうも概ね推測。
※まったく同じ台詞でも、微妙にイントネーションに差異あり。

岡部 倫太郎

内容台詞
開始貴様に…新たなオペレーションを与えよう!
耳の穴をかっぽじって、しかと聞くがいい。
そんなに聞きたいか? 仕方ない。ならば教えてやろう。
人にものを尋ねる時は、それ相応の態度を取るべきだと思うが?
さて、と…次はどうしてくれようか。
目標まで5kmククク…俺にはわかる、わかってしまうのだ。ここよりあと! 5キロメートル先…
さっそく取引と行こうではないか。貴様にまずやってもらうこと、それは、ここから5キロメートル先…
まずい! 機関の連中の手が差し迫っている! 逃れるためには、5キロメートル先…
今すぐバナナを! 電話レンジ(仮)の中へ! そして、あと5キロメートル先…
本来機密事項ではあるが、ワームホールの入り口を教えてやろう。ここから5キロメートル先…
目標まで4kmこれから起こる事象は全て、アカシックレコードに記されている。それによると、およそ4キロメートル先…
これは、抗える者たちに対する、神からの最後通告とも言えよう。これより、4キロメートル先…
貴様に教える義理はないが、一応教えておいてやろう。あと4キロメートル先…
フゥーハハハ! 閃いたぞ! これこそまさに神の啓示! いいか! ここから、4キロメートル先…
この先に待ち構える未来が、どんなものであろうとも…これより、4キロメートル先…
目標まで3kmああ、俺だ。貴様に伝えなければならないことがある! よく聞いてくれ。ここから、3キロメートル先…
しかたない…どうやら知らないようだから教えてやろう。いいか! ここから3キロメートル先…
まずいぞ! このまま行けば、またミスターブラウンに怒られてしまう! この先、3キロメートル進んだら…
ちっがーう! 何度言わせれば分かる! 俺は鳳凰院凶真だ! そして! この先3キロメートル…
今さら言うまでもないことだが、一応教えておいてやろう。ここから3キロメートル行ったところで…
目標まで2kmなん…だと…? まさかそんなことが…いやしかし! いいか、よく聞け。あと2キロメートル先…
これが、ジョン・タイターの予言通りとするならば…これからお前は、2キロメートル先…
来たるべき、グランドジャッジメントを回避するためには…2キロメートル先…
今から俺の言うことを聞いてくれ! そうしないと、あいつが…! 頼む…この先、2キロメートル進むと…
それが真実か否かは、貴様の目で確かめてみるがいい。とにかく、あと2キロメートル先…
目標まで1km責任は全て、ラボメンナンバー001である、この俺が取る! ここから、1キロメートル先…
さあ、見せてもらおうじゃないか。貴様の本気というものを! まずは、この1キロメートル先…
いいな!? 二度とは言わんから、よく聞いておくがいい! あと、1キロメートル先…
ラグナロックに備える方法を伝授してやろう。まずは、1キロメートル先…
この鳳凰院凶真の指示に従えば、間違いはない。黙って、1キロメートル先…
目標まで900m俺の観測によれば、あと900メートル先…
用意はいいな? ここから900メートル先…
決断の時は迫っている…ここから900メートル先…
世界に混沌をもたらす方法…それは…このあと900メートル先…
科学者としての勘だ! ここより、900メートル先…
目標まで800mそうだ…貴様もよく分かってきたじゃないか。約、800メートル先…
ぐっ、右腕が…! 頼む! ここから、800メートル先…
俺が導き出した仮説によると…あと、800メートル先…
俺に指示されなければ、何もできないのか? 800メートル先…
事情は後で話す! とにかく、800メートル先…
目標まで700m俺は常に真実しか言わん。ここから700メートル先…
貴様に必要なのは、ただ信じることだ。この俺を…な。さあ! 700メートル先…
これは、すでに決められたこと! 700メートル先…
貴様の個人的見解は不要だ。700メートル先…
貴様にだけは本当のことを言おう。あと…700メートル先…
目標まで600mここは、この俺に任せろ! 600メートル先…
ようやくここまで来たか…よし。600メートル先…
いちいち言わせるな! 600メートル先…
はっ! 面白いではないか。ならば、600メートル先…
冗談などではない! 600メートル先…
目標まで500mついに、真実を話すときが来たようだ…ここから、500メートル先…
ジューシーからあげを食ってる場合ではないぞ! 500メートル先…
分かっているじゃないか。そう、500メートル先…
ああ、俺だ。目標を捕捉した! 500メートル先…
俺たちの運命を変えるためにも…ここから、500メートル先…
目標まで400m真実に辿り着くためには、400メートル先進むと…
貴様は、俺の言うとおりにすればいい。この先、400メートル…
もはや後には引けんぞ! 400メートル先…
まさか、怖じ気づいたのではなかろうな? 400メートル先…
聞いて驚くがいい! この先、400メートル…
目標まで300mぼやぼやしてる場合ではない! 300メートル先…
ククク…約束の時は近づいている。あと、300メートル先…
まもなく特異点だ。およそ300メートル先…
気を抜くな! ここから、300メートル先…
作戦も最終段階だ。これより、300メートル先…
目標まで200m全てはお見通しだ! あと、200メートル先…
機関の手が迫っている! 200メートル先…
時間が無い、要点だけを言う。200メートル先…
忘れるな、200だ! 200メートル先…
とにかくだ! 200メートル先…
目標まで100mついに来たぞ! 100メートル先…
準備はいいな! 100メートル先…
フゥーハハハ! 100メートル先…
ついに…ラグナロックだ! 100メートル先…
気をつけろ! 100メートル先…
目標まで間近いよいよ
まもなく
いざ!
さあ!
そろそろ
目標まで50mオペレーション発動だ! 50メートル先…
時は来た! 50メートル先…
行くぞ! 50メートル先…
案ずるな! 50メートル先…
ゲートよ…開け! 50メートル先…
想定外何!?
おい!
なっ!?
バカな!
ぐっ!
直進@ストレート!
まっすぐ
そのまま
直進!
脇目もふらず直進!
直進せよ!
まっすぐだ!
前方に進め。
ゴー・ストレイト!
そのまま進むがいい。
高速道路
高速道路 入口潜入口だ。
シークレットゲートだ。
始まりのゲートだ。
いわゆる…始まりの場所だ。
俺たちにとっての起点だ。
高速道路 出口脱出口だ。
突破口だ!
終わりの場所だ…
ウェイアウト…だ。
出口で間違いない。
経由地単なる通過点。
大いなるチェックポイント
シュタインズ・ゲートへの通過点。
輝かしきウェイポイント!
果てなき経由地…
目標近くに到着その近辺に…見事たどり着いたぞ!
…の近くに、到着したらしいな。
…の近くの、はずなんだが…
…の近くまで、たどり着いてしまったらしいな。
…の近くに到着だ!
汎用 台詞末尾…で、あるはずだ。
だぞ。
だ!
に、違いない。
ではないか?
右方向@強いて言うなら右方向。
俺を中心として右
間違いなく、右方向!
限りなく右!
まさしく右
左方向@いわば…左方向
俺から見て左!
おそらくは、左方向
なんと言おうと左!
確実に左
右方向Aマイフェイバリットライトアームの方向だ。
右方向に間違いない。
右方向だ!
右のはずだ。
右だと言っているだろう!
左方向A左に違いない。
左であるはずだ。
左と言えば左だ!
誰がなんと言おうが左だ!
左…だな。
右斜め右であるが斜めだ。
かなりの確率で、斜め右だ。
なっ、斜めだ! 斜めに右だ!
十三時から十四時の方角だ。
斜め右を試してみるがいい。
左斜め斜めの方向に左だ。
斜め左だ。信じろ。
斜め左だな…多分だが。
左側、斜めの方角だ。
斜め左だと言っていいだろう。
手前 斜め右斜めで、右で、手前だ。
手前側の斜め右だ。
斜め右! さらに言えば手前だな。
斜め右手前だ。
斜め右手前、だったか。
手前 斜め左斜め左ではあるが、手前側だ。
俺の主観では、手前の斜め左だ。
斜めにして左であり、手前でもある。
ぐぬぬ…左斜め手前、だ!
確か…斜め左手前のはずだ。
有料道路。
分岐
ナビ開始フゥーハハハ! 今からこの狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真が! 貴様を導いてやる。
俺が案内するからには容赦はしない。心して聞くがいい!
どうやら…俺の出番のようだな。ククク、いいだろう…教えてやる。
貴様の人生をナビゲートしてやろう…この鳳凰院凶真、直々にな。
よかろう…ともにシュタインズゲートへと向かおうではないか。フゥーハハハ!
到着Aついに来た…約束の目的地へと!
ここが…エリュシオンだというのか。
ククク…やった…やったぞ! ついに来た! 目的の場所に!
見るがいい! ここが、貴様が探し求めた場所…ヴァルハラだ!
フゥーハハハ! どうだ? 目的地の周辺へ到着したぞ。
終了これでオペレーションは終了だ。エル・プサイ・コングルゥ。
これにて! 今回のオペレーションの終了を宣言する!
ミッションコンプリートだ。もはや、貴様に言うことはない。また会おう…さらばだ。
別れの時が来たようだ。
すまない…俺は、疲れた…もう、勘弁してくれ…
汎用 接続詞@さらに、だ。
続いて
おまけに
さらに
そして
交通規制残念だが…この世界で生きていくには、交通規制には従わねばならん。
世界の支配構造を覆すのは、この俺だけに与えられた特権! 貴様は、交通規制に従うのだ。
交通規制に従ってもらおう。何故なら…俺にまで危険が及ぶからだ。
これは…俺からの忠告だ。交通規制に従え。さもなくば…分かるな?
せいぜい交通規制に従っていくがいい。
交差点交差点
交差点を、
右折ターン・ライト!
右へ旋回!
華麗に右折
右にターン
疼く手の方向に転回!
左折ターン・レフト!
左へ旋回!
豪快に左折
運命の左折
左へと転回
パーキングエリア
パーキングエリアが
汎用 接続詞A加えて、
さらに
なおかつ
そして!
アーンド、
注意喚起迂闊なことをするな。
軽率なことをするな!
もっと注意を払え!
せいぜい気をつけるがいい
ボケっとしていると、命取りになるぞ!
料金所が
周囲の情報の、近くに
の、周囲に
の、周りに
あたりに
近辺に
ルートを外れる定められたルートを外れるとは…貴様、何者だ!
貴様のゆくべき道は、そこではないはずだ!
おいおい、どこを見ている。そっちじゃないだろう。
この俺の言うことが聞けんとはな…どうなっても知らんぞ。
待て! そっちには、機関の手先が!
目印の情報 台詞末尾あるはずだ
あると言えばある!
観測できるだろう。
存在している。
ある!…と、思われる。
休息ご苦労だった。
今はただ、休むがいい。
ふんむ。貴様の頑張りだけは、認めてやらなくもない。
まさか…これしきのことで疲れた、と言うのではないだろうな?
駄目だ…俺はもう疲れた。俺はもう…
先方の情報これより先、
このまま、
この先、
ここから先、
もう少し先から、
左側左側方、
左方、
向かって左側、
レフト・サイド!
左脳側、
右側右側方、
マイフェイバリットライトアーム側
右脳側、
ぐぅっ! ぐっくっ、この…右腕側…
ライト・サイド!
トンネルが
情報受信神からの啓示を、受け取っているところだ…
我がラボが打ち上げた人工衛星からの信号を、受け取っている。
俺はここだ! GPSよ! 来い!
さて…俺がどこにいるか、見つけられるかな?
ああ、俺だ。今すぐ現在地を送ってくれ! そう、すぐにだ!
情報受信 失敗見失ってしまった、だと!?
ここは…どこだ?
ぐぅっ、俺としたことが、現在地を見失ってしまうとは。
ダルめ、だからあれほど、性能のよいGPSを付けろと言ったんだ!
っ!…この世界のダイバージェンスは、いくつだ?
交差点?アトラクタフィールドの、収束点がある。
運命の交差する場所があるぞ。
線が点に繋がるポイントが存在する。
ライトニング・ジャンクションがやってくる。
あらゆる世界線が…一つに繋がるだろう。
歩行者向け情報階段を、
歩道を、
エレベーターを
エスカレーターを
横断歩道を
道路を
敷地内道路を、
右方向B右方向に
右のほうに、
ライトハンド側に
相対的に言って、右に
理論的には右に
左方向B左方向に
右の対称となる方向に、
必ずや左に
科学的に言って、左に
可能性的には、左に
手前手前に
こちら側に
相対的に見て、俺たちの側に
我が手中に
マイフィールド側に
直進Aまっすぐ
ストレイト!
直線方向
ひたすらまっすぐ!
とにかくまっすぐ!
上り上るがいい。
上ってみる…というのはどうだ?
上りたいなら上ればいい。
上るしか、ないだろうな。
の、上ってください、お願いします。
下り下ってみろ!
下ると言ったら下るのだ!
下るしかなかろう。
下れるものなら下ってみるがいい。
下りたいのなら、俺は止めん。
横断渡らないという選択肢は存在しない。
渡れば分かる。
渡ってみるか?
覚悟を決めて、渡るんだな。
渡るしかない。
前進前進あるのみ!
進むがいい!
進んでみるんだな。
進む以外にあるか?
進むぞ!
通行規制気をつけろ! 通行規制があるかもしれん。
通行規制と見せかけた、機関の罠に注意しろ。
貴様のような凡人は、通行規制を守るのが使命。
通行規制を無視したところで、世界の支配構造は覆せん。
おのれ助手め! 通行規制を守れなどと、余計なことをっ。
エル・プサイ・コングルゥ。
俺から貴様に言えることは以上だ。
つまりは…そういうことだ。
言っておくが、これは極秘事項…口外は厳禁だ。
これも…シュタインズゲートの選択だ。
健闘を祈る。
機関からの追っ手に注意しろ!
我ながら、素晴らしいナビゲーションだな。
いくぞ!
! ここは…いや、なんでもない。
頼んだぞ。
言うことを聞いたほうが、身のためだぞ?
言ったはずだ! 俺に従え、と。
狂気のマッドサイエンティストの恐ろしさ…とくと思い知るがいい。
! まさか今のは…リーディングシュタイナー?
案ずるな。この鳳凰院凶真に任せておけ!
さて…お手並み拝見といくか。
ふむ…追っ手は来ていない。大丈夫なようだな。
ところで、今日は何日だ? 今何時なんだ?
ミッションは続行中だ。
全ては、シュタインズゲートの選択だ。
ククク…働き次第では、この俺の助手にしてやらんこともない。
それから俺は、岡部倫太郎ではない。鳳凰院凶真だ!
跳べよぉぉぉぉっ!
貴様…なかなかに見込みがあるようだな。
環状交差点が観測された。
Uターンいかん! Uターンだ!
Uターンだ。
ターンだターン! 来た道を戻るぞ。
今来た道を、Uの字にさかのぼるんだ。
Uターン…貴様に出来るかな?
経由地 周辺ようやく、ウェイポイントの周辺に辿り着いたようだ。
ええい慌てるな! まだ、経由地周辺に着いたにすぎない。
どうだ? この俺の見事な采配で、もう経由地の周辺だ。
ほう? ここが経由地周辺だと気づいていたとはな…誉めてやろう。
何!? もう経由地周辺だと?
5km以上 直進5キロ以上は、この世界線のまま進め。
貴様は言われた通り、このままの道を、5キロ進めばいい。
道なりを5キロ進め。鳳凰院凶真からの新たなる指令だ。
道に沿って5キロ進むがいい。そうすれば、必ず道はひらける。
ああ、それでいい。このままの道を、5キロだ。
ルート修正むむっ! わかった、やはりこっちだ!
待て! 機関の裏をかく。こっちの道をいくぞ!
そうだ! 新たな道を思いついたぞ。こういうのはどうだ?
道行きは一つではない。行きづまれば、新たな道を見出せばいいだけ!
さっきのは嘘だ。これが本当の進むべき道だ。
オートリルートモード!
これぞ、我がラボが開発した新システム…オートリルートモードだ。
自動的にルートを見つける、だと? やるな、貴様…
いつの間に、新しいルートを探し始めた!?
オートなリルートをスタートだ!
急加速っ! 危ないではないか! そんなに急ぐ必要がどこにある!
無駄に急いだところで同じだ。未来は、アトラクタフィールドによって決定されている。
忠告してやろう。あまり先を急ぐと、足元をすくわれるぞ。
人間が光の速さを超えるのは、滑稽なことだとは思わんか?
慌てるな! 急がずとも、その場所は逃げはしない。