OBアドリブ集(ジョージ・記憶)

(汎用) あまりにもおかしすぎる
何もかもが不可解だ
何者かの陰謀か…?
とにかくここを出なければ…
あの老人…もしかすると…
山奥の廃墟と化した病院…
脱出は容易ではなさそうだが…
ココにいると精神が蝕まれそうだ
効果自体、現れてはいるが…
植物がこんなことになるとは…
この先に希望があるはずだ…
そして覆面の人物…
アクスマン戦待て!私は人間だ
逃げ場がない…
扉を開ける何事も進んでみなければ…
カギが掛かった扉開かない…
山小屋 ここで一息つければ…
アル登場彼も生存者なのか…
本当に…信用できるのか?
行かなければ何事も進まないか…
山小屋前どこに行ってしまったんだ…
山道 彼は先に行ってしまったのか?
待ってくれ、もう少しゆっくりと…
どこに行ってしまったんだ…
完全にはぐれてしまったか?
グリーンゾンビ植物が…人に寄生?まさか…
ここまでくると完全な化け物だな
吊り橋彼の姿がないようだが…
結局、彼はどこにいってしまったんだ?
病院裏門さっきの彼も、もしかしたらここに?
ここは…廃墟、それとも病院?
さすがに人の気配はないな
あの老人のことも気になる…
本棟1F廊下中が安全とも思えないが…
今さら引き返すわけにも行くまい…
それにしても…彼はどこに?
まさに…理不尽極まりない
受付事務室あの老人も…奇妙な言動だった…
診察室 診察室か…
この廃墟には入るべきではなかったな…
部屋が封鎖されているのか?
脱出は容易ではなさそうだ
グリーンゾンビ見るに耐えないな…
植物と同化している…
注射器(特殊溶剤)を入手液体入りの注射器があるが…
注射器…何かの役に立てばよいが…
麻酔薬のメモを読む一回の投与にしては多すぎるようだが
導入麻酔にミダゾラムか…
別棟1F廊下アクスマン登場(ヒュージプラント戦後)…決着をつけようか…
やはり来たようだな…
嫌な…予感がする…
危険な真似は慎みたいが…
じっとしてもいられない
時間がない…逃げろ!
気をつけるんだ
アクスマンを倒す(ヒュージプラント戦後)立ち回りは慎重に…だな
いかん
まずいな…崩壊するぞ!
気を抜けば、そこまでだ
奴にてこずりすぎたか…
どれだけ正気を保てるか…
ロッカー室 病院ならば、何か役立つ物があるはず
植物学者のノートを読む薬剤によって内部からダメージ…か
ロッカーに隠れるこのままでいるわけにも…
さて…どうするか
別棟B1F廊下 …嫌な感じだ…
植物のツタコレを試してみる価値はあるな…
この怪植物をなんとかせねば
注射器(特殊溶剤)を使用かなりの効き目だな
こうして少しずつ枯らしていけば…
怪植物の弱点が判明した
特定の溶剤に反応するようだ…
どうやったら完全に枯らせられるのだ?
ラクに脱出…とはいかないものだ…
そろそろ脱出ルートが見えてきても…
203号室で注射器(特殊溶剤)を使用後嫌な臭いだ…
…できれば近づきたくないな
覚悟は決めている…行くぞ
ヒュージプラント戦後これで…倒したな…
…外に向かうとしよう…
脱出を急ごう…
建物が…揺れている…
院長の日記2を読む……
これも…違法実験とやらの影響なのか
…正常な思考は失われているようだ
特別病室ヒュージプラント戦やはりまだ枯れてはいないか…
だが大分弱ってはいるようだ
あの中央の裂け目か…よし
…脱出できるはず…
ダメなのか?
狙いを定めろ!
…中心部は生きているか
…心の片隅に不安が残る…何だ?
地下だ…いっしょに来てくれ!
(ケビン「…そうだな…後はアレしかねぇだろ」)
説明は後だ…まず地下に行こう
倒すしかあるまい…
裂け目の中を攻撃するんだ!
周りの状況を把握しろ!
薬品庫 使えそうな薬がまだ残っていれば…
変質していない薬剤もあるはず
この薬はまだ使えそうだな…
脱出するのは、もう少し先か…
まだ他の弱点が植物にはあるのか?
植物に覆面の男…
至るところにトラップがしかれている…
薬の効果は全体に行き届くのだろうか?
薬品の貯蔵タンク使えるものは利用せねば
薬剤担当医のメモを読むふむ…注射器か
私も扱いが得意なほうではないが…
別棟の鍵を入手…たしか、先ほどの…
別棟2F廊下 崩れてはいるが通れるな
どこまで進めるか…
ハシゴこのツタを登っていけば…
なんとか上に行けそうか?
注射器(特殊溶剤)を使用どう対処していくべきか…
雑多な情報を整理しよう
給水施設点検路そろそろ最上階か?
周辺の確認ができればよいが…
…こういう使い方もあるか…
別棟5F注射器(特殊溶剤)を使用まだ…終わってはいない…?
まだ潰しきっていないということか…
完全にトドメをささなければ…
別棟屋上 またこいつか…
あまり動かないでくれよ…
なんて大きさだ…
注射器(特殊溶剤)を使用かなりてこずらされたな…
なんとかこれで道が開くか…
この場所に長居する必要はない
まだ奴が残っている…油断はできない
当分は植物には近づきたくないな…
物置部屋院長室の鍵を入手鍵か…ここを探索するには必要だな
鍵がある…おそらくは院長室の物だな
扉にツタが絡まる脱出までもう少しだと願いたいな…
ヒュージプラント戦後ここがだめなら…終わりだ
怪植物は倒した…行けるはず…!
開いてくれ…
気をつけて歩いてはいたが…
注意を怠ると、すぐやられる
楽観できる状況でもない
本棟2F廊下これではどうしようもない…
201号室ここは昔は普通の病院だったはず…
まさかこんなことになるとは…
院長室隠し通路発見…こんな仕掛けがあったとは…
この先は、どこに続いている?
何かが隠されているという事か…
ここまで来たんだ、先に進んでみるか
隠し通路か…
ただでは済みそうにないな…
より慎重に進まなければ…
気を抜くな…
医師の告発書を読む……
何ということだ…
許される話ではない
別棟3F 巨大な植物に…虫…
あまり近づくのは得策ではない…
院長の日記を読む……
何が起きても不思議はない、とは言え…
あまりに非常識だが…現実のことらしい
本棟屋上本当に生きてここから出られるのか?
気持ちが恐怖に押しつぶされそうだ
諦めたらお終いだが…この現実は…
植物を倒さなければ…先には進めない
生きて脱出する…必ず
202号室完全に迷ってしまったか…
思ったより複雑だな…
ひどい病にかかったものだ…
203号室ツタじっとしていてくれよ…
注射器(特殊溶剤)を使用こうして少しずつ枯らしていけば…
これで2つめ…
やれるだけのことはやろう