(汎用) | あまりにもおかしすぎる 何もかもが不可解だ 何者かの陰謀か…? とにかくここを出なければ… あの老人…もしかすると… 山奥の廃墟と化した病院… 脱出は容易ではなさそうだが… ココにいると精神が蝕まれそうだ 効果自体、現れてはいるが… 植物がこんなことになるとは… この先に希望があるはずだ… そして覆面の人物… | |
アクスマン戦 | 待て!私は人間だ 逃げ場がない… | |
扉を開ける | 何事も進んでみなければ… | |
カギが掛かった扉 | 開かない… | |
山小屋 | ここで一息つければ… | |
アル登場 | 彼も生存者なのか… 本当に…信用できるのか? 行かなければ何事も進まないか… | |
山小屋前 | どこに行ってしまったんだ… | |
山道 | 彼は先に行ってしまったのか? 待ってくれ、もう少しゆっくりと… どこに行ってしまったんだ… 完全にはぐれてしまったか? | |
グリーンゾンビ | 植物が…人に寄生?まさか… ここまでくると完全な化け物だな | |
吊り橋 | 彼の姿がないようだが… 結局、彼はどこにいってしまったんだ? | |
病院裏門 | さっきの彼も、もしかしたらここに? ここは…廃墟、それとも病院? さすがに人の気配はないな あの老人のことも気になる… | |
本棟1F廊下 | 中が安全とも思えないが… 今さら引き返すわけにも行くまい… それにしても…彼はどこに? まさに…理不尽極まりない | |
受付事務室 | あの老人も…奇妙な言動だった… | |
診察室 | 診察室か… この廃墟には入るべきではなかったな… 部屋が封鎖されているのか? 脱出は容易ではなさそうだ | |
グリーンゾンビ | 見るに耐えないな… 植物と同化している… | |
注射器(特殊溶剤)を入手 | 液体入りの注射器があるが… 注射器…何かの役に立てばよいが… | |
麻酔薬のメモを読む | 一回の投与にしては多すぎるようだが 導入麻酔にミダゾラムか… | |
別棟1F廊下 | アクスマン登場(ヒュージプラント戦後) | …決着をつけようか… やはり来たようだな… 嫌な…予感がする… 危険な真似は慎みたいが… じっとしてもいられない 時間がない…逃げろ! 気をつけるんだ |
アクスマンを倒す(ヒュージプラント戦後) | 立ち回りは慎重に…だな いかん まずいな…崩壊するぞ! 気を抜けば、そこまでだ 奴にてこずりすぎたか… どれだけ正気を保てるか… | |
ロッカー室 | 病院ならば、何か役立つ物があるはず | |
植物学者のノートを読む | 薬剤によって内部からダメージ…か | |
ロッカーに隠れる | このままでいるわけにも… さて…どうするか | |
別棟B1F廊下 | …嫌な感じだ… | |
植物のツタ | コレを試してみる価値はあるな… この怪植物をなんとかせねば | |
注射器(特殊溶剤)を使用 | かなりの効き目だな こうして少しずつ枯らしていけば… 怪植物の弱点が判明した 特定の溶剤に反応するようだ… どうやったら完全に枯らせられるのだ? ラクに脱出…とはいかないものだ… そろそろ脱出ルートが見えてきても… | |
203号室で注射器(特殊溶剤)を使用後 | 嫌な臭いだ… …できれば近づきたくないな 覚悟は決めている…行くぞ | |
ヒュージプラント戦後 | これで…倒したな… …外に向かうとしよう… 脱出を急ごう… 建物が…揺れている… | |
院長の日記2を読む | …… これも…違法実験とやらの影響なのか …正常な思考は失われているようだ | |
特別病室 | ヒュージプラント戦 | やはりまだ枯れてはいないか… だが大分弱ってはいるようだ あの中央の裂け目か…よし …脱出できるはず… ダメなのか? 狙いを定めろ! …中心部は生きているか …心の片隅に不安が残る…何だ? 地下だ…いっしょに来てくれ! (ケビン「…そうだな…後はアレしかねぇだろ」) 説明は後だ…まず地下に行こう 倒すしかあるまい… 裂け目の中を攻撃するんだ! 周りの状況を把握しろ! |
薬品庫 | 使えそうな薬がまだ残っていれば… 変質していない薬剤もあるはず この薬はまだ使えそうだな… 脱出するのは、もう少し先か… まだ他の弱点が植物にはあるのか? 植物に覆面の男… 至るところにトラップがしかれている… 薬の効果は全体に行き届くのだろうか? | |
薬品の貯蔵タンク | 使えるものは利用せねば | |
薬剤担当医のメモを読む | ふむ…注射器か 私も扱いが得意なほうではないが… | |
別棟の鍵を入手 | …たしか、先ほどの… | |
別棟2F廊下 | 崩れてはいるが通れるな どこまで進めるか… | |
ハシゴ | このツタを登っていけば… なんとか上に行けそうか? | |
注射器(特殊溶剤)を使用 | どう対処していくべきか… 雑多な情報を整理しよう | |
給水施設点検路 | そろそろ最上階か? 周辺の確認ができればよいが… …こういう使い方もあるか… | |
別棟5F | 注射器(特殊溶剤)を使用 | まだ…終わってはいない…? まだ潰しきっていないということか… 完全にトドメをささなければ… |
別棟屋上 | またこいつか… あまり動かないでくれよ… なんて大きさだ… | |
注射器(特殊溶剤)を使用 | かなりてこずらされたな… なんとかこれで道が開くか… この場所に長居する必要はない まだ奴が残っている…油断はできない 当分は植物には近づきたくないな… | |
物置部屋 | 院長室の鍵を入手 | 鍵か…ここを探索するには必要だな 鍵がある…おそらくは院長室の物だな |
扉にツタが絡まる | 脱出までもう少しだと願いたいな… | |
ヒュージプラント戦後 | ここがだめなら…終わりだ 怪植物は倒した…行けるはず…! 開いてくれ… 気をつけて歩いてはいたが… 注意を怠ると、すぐやられる 楽観できる状況でもない | |
本棟2F廊下 | これではどうしようもない… | |
201号室 | ここは昔は普通の病院だったはず… まさかこんなことになるとは… | |
院長室 | 隠し通路発見 | …こんな仕掛けがあったとは… この先は、どこに続いている? 何かが隠されているという事か… ここまで来たんだ、先に進んでみるか 隠し通路か… ただでは済みそうにないな… より慎重に進まなければ… 気を抜くな… |
医師の告発書を読む | …… 何ということだ… 許される話ではない | |
別棟3F | 巨大な植物に…虫… あまり近づくのは得策ではない… | |
院長の日記を読む | …… 何が起きても不思議はない、とは言え… あまりに非常識だが…現実のことらしい | |
本棟屋上 | 本当に生きてここから出られるのか? 気持ちが恐怖に押しつぶされそうだ 諦めたらお終いだが…この現実は… 植物を倒さなければ…先には進めない 生きて脱出する…必ず | |
202号室 | 完全に迷ってしまったか… 思ったより複雑だな… ひどい病にかかったものだ… | |
203号室 | ツタ | じっとしていてくれよ… |
注射器(特殊溶剤)を使用 | こうして少しずつ枯らしていけば… これで2つめ… やれるだけのことはやろう |